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携帯大手3社の競争激化


利用者にとっては、お得で、便利な新サービスが受けられるのは非常に喜ばしい
のですが、今後も、各社の勢力争いがより激しくなる事が予想されます。


今月7日に携帯電話事業者3社が発表した2月の契約者数によりますと、新規契約
者数から解約者数を差し引いた月間純増減数は、KDDIが22万4400件の純増で
7カ月連続の首位となりました。

<KDDI>
「au」は37万5000件の純増、「ツーカー」は15万0600件の純減となりました。



2位はソフトバンクの携帯電話子会社ソフトバンクモバイルで12万0400件の純増。

<ソフトバンク>
2カ月連続で10万件を超え、今年導入した月額基本料980円の「ホワイトプラン」
の申込者数は、3月5日の時点ですでに200万件に達したもようです。



3位はNTTドコモで10万2200件の純増。

<NTTドコモ>
1月の7000件の純増から大きく回復しました。



3社によりますと、2月の純増数のうち番号継続制(MNP)を利用した転入出数は、
KDDIが9万4700件の転入超、ソフトバンクモバイルが2万0600件の転出超、
NTTドコモが7万4200件の転出超となりました。




<以下より記事一部引用>


(ロイター)

『2月携帯電話の純増数、KDDIが7カ月連続トップ』
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070307-00000081-reu-bus_all






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