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米国株市場続落



ニューヨーク市場週明け5日の米国株式相場は続落となりました。


先週に引き続き、アジア・欧州株の下落、円キャリートレードの巻き戻しや
住宅向けサブプライムローン(信用度の低い借り手への融資)業界の健全性
に対する懸念などが、今週も重しとなったもようです。



<ダウ工業株30種平均の終値>


前週末比63ドル69セント(0.53%)安の1万2050ドル41セント。


海外株式市場の下落を受け、朝方は売りが先行したものの、その後は一時、
約74ドル高となる場面もあったのですが、先行き不透明感が強いことから、
終盤には再び売りが強まりました。


ダウは先週27日から581ドル85セント(4.6%)下落しています。


ナスダック総合指数は前週末比27.32ポイント(1.15%)安の2340.68、
S&P500種指数は同13.05ポイント(0.94%)安の1374.12で引けました。


ニューヨーク証券取引所(NYSE)の出来高は概算で20億株。


サブプライム住宅ローンをめぐる懸念が引き続き高まっており、こうした
融資を提供する業者の株価が大きく下げることとなりました。



円高が進んでいることから、いまだに円キャリートレードの巻き戻しを
めぐる懸念も強まっております。


円キャリートレードは、最近まで続いていた株式相場上昇の原動力の
ひとつとみられてい巻き返しは、そうした原動力を奪うことになる。





<以下より記事一部引用>

( ダウ・ジョーンズ)

『DJ-米国株:続落、サブプライム融資めぐる懸念などで』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070306-00000005-dwj-brf






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