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ミニ株の特徴と売買の仕組について


ミニ株とは通常の売買最低単位(単元株)の10分の1で、売買することができる株式投資のこと
なんです。正式名称は株式ミニ投資といいます。



これはどういうことかというと、例えば売買単位が1000株の銘柄の場合、ミニ株では、その十分
の一の100株から投資することが出来るので、その分リスクも低いんです。



例えば、 (株)東芝 (東証1部:6502)は、売買単位が1000株で、今現在の株価が770円と仮定ます。



通常であれば1000株×380円=38万円(売買手数料など諸経費を含みません)の投資金が最低
でも必要となります。しかし、ミニ株投資の場合、売買最低単位の10分の1から購入できます。



ですので、結果100×770円=7万7千円となります。上述したのは売買最低単位が1000株の銘柄
の例ですが、売買最低単位が100株の場合は、10株から投資できます。



キヤノン(株) (東証1部:7751)を例にしますと、売買単位が100株で、株価が3500円ですので、
100×3500=35万円の投資金が必要となりますが、(売買手数料など諸経費を含みません)



ミニ株投資の場合であれば10×3500円=3万5千円となります。少ない投資金で株式投資を行え
ることがミニ株投資の魅力ですが、しばらくは投資を見送るべきです。






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テーマ : 株式投資
ジャンル : 株式・投資・マネー

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