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中長期で投資するのに向いている銘柄


ミニ株投資はリスクが低いですが、手数料などは普通株を取引するよりも割高に設定されていますので
短期売買には適していません。ですので、ミニ株を中長期で保有する形になります。


短期売買の場合は情報が最重要視されますが、中長期の場合は企業としての実力が問われますので、
ミニ株投資においても社会的信用の高い企業の株に投資されることをオススメします。


そうした中でも日用品を製造販売している会社というのは社会的信用が高くなければ誰も買いませんよね。
洗うとフケがでて痒くて仕方がないシャンプーを買いたいと思う人はいません。


歯を磨くと血が噴出す歯ブラシと歯磨き粉を買いたいと思う人はいません。そんなものを売られても困り
ますが、生活必需品というのは社会的信用があるからこそ、お客様は購入してくださるわけです。


また、日用品を製造販売している企業の販売先というのはスーパーやコンビになど一般の生活者が最も
利用する場所にあるため、どこの子会社のなにが売れているというのがすぐに分かります。


特に主婦の方はお買い物を頻繁にされているので、銘柄を選ぶのに必要な情報を入手しやすいといった
メリットもありますので、是非検討されてみてはいかがでしょうか?。







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テーマ : 株式入門
ジャンル : 株式・投資・マネー

tag : ミニ株 投資

株価を予測してミニ株を投資しない!


よく、株価を予測される方がいますが、実際に株価がその通りに動くことはほとんどありません。 逆にこう
したことを行なうことによって適切な投資判断が下せ ない要因の一つとなっている場合が多いようです。


株価を予測してしまう方の多くは株価が思ったとおりに動くまでひたすら保有してしまう傾向が高いです。
基本的に時間が経てば経つほど損をしたくないという気持ちが高まります。


そして、取引から撤退することをさらに見送るので、損失を膨らまします。 こういったことにならないために
も予め思惑が外れ た場合はどうするのか、といったことをある程度決めた上で取引すべきです。


ミニ株がいくらリスクが低いとはいえ、こうした癖が習慣になってしまいますと、損を取り返そうとする欲が
高まります。 この場合、自分の投資目的にあった銘柄への投資が難しくなってしまいます。


間違った銘柄へ投資してしまう要因になりかねません。 こうしたことを避けるためにもミニ株だからと考え
ないで、事前に明確な売買ルールを設定するべきだと思います。


売買ルールといっても大げさに考える必要はありません。 とりあえず損切りを一番に考えて設定するべき
です。 いくらまで下がったら速やかに損切りするということを念頭に売買することです。


こうすることで、損失を膨らますことは格段と減ります。 損切ばかりしていると逆に損が膨らむのではない
かと思われるかもしれません。ミニ株に限らず株式投資に限ったことではありませんが、投資ではエントリ
ーするタイミングよりもエグジットするタイミングの方が重要です。


ですので、なぜ、損切することになったのかということを日々の売買で検証することで、こうした場面に遭遇
する比率が格段と減ることになりますので、勝率は逆に高まります。






テーマ : 株式入門
ジャンル : 株式・投資・マネー

tag : ミニ株

大相場と大暴落での注意点について


好景気のあとは不況があるように、相場でも相場が大きくなればなるほど、その後の反動で大暴落を
迎える可能性が高まります。 ですので、万一に備えてしっかりと適切な判断が下せるように日頃から
注意しなければなりません。日本の株式市場の大底と判断するための要点は以下の通りです。



●天井の3分の1、4分の1以下に値下がりした銘柄が多い。


●一日の出来高が3億株前後と低迷した状態。


●証券会社の大半が赤字でリストラを行っている。


●政府の景気対策も回復する兆しが見えない。


●金利が過去最低水準まで低い状態に下がる。


●日銀の金融緩和策に株式市場が無反応。


●政府・日銀が公的資金を使って株価を下支えする。


●証券税制の見通しなど、株価対策が打ち出される。


●株式投資から撤退する日本の機関投資家が増加。


●外国人投資家が日本株を買い越す。



ミニ株投資に限らず投資で大きな損を被ってしまうのは、下落基調にあるものを上昇すると信じて購入
してしまうからです。 しかも失敗を認めることと、損失を確定することができません。


こうしたことからかえって損失を拡大することになってしまうのです。 こうした事態を避けるためにも、
上述したことを頭の片隅にでも入れて、しっかりと銘柄の状態を把握する必要があります。


株式市場が大きく低迷するとメディアでは、絶好の投資機会到来とばかりに煽りますが、来年以降は
株などに投資するのは控えるべきです。特にミニ株は短期売買には適していないのでなおさらです。


デイトレーダーのような相場の動きを追いかけながら取引し、なおかつ利益をあげることができる自信
があれば良いのでしょうが、そのレベルに達するには相当のスキルが必要です。身につけるまでには
相当 の資金が必要となりますので、投機的な売買はオススメできません。







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tag : ミニ株 株式投資

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