スポンサードリンク

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。






イー・モバイル、携帯電話事業に新規参入




<イー・モバイル、携帯電話事業に新規参入>




携帯電話事業に約13年ぶりに新規参入したイー・モバイルは本日31日
より、携帯情報端末を使った高速データ通信サービスを東京、大阪、
名古屋の3大都市圏と京都市の一部で開始いたしました。


料金は月額定額制となっており、5980円で1万円を切りました。

驚くのは価格だけではなく、今現在主流の第3世代携帯の約10倍の
速さでデータを送受信することが出来るようになりました。


これにより、今後数年以内に、屋内でも屋外でも関係なく、パソコン
や、携帯電話の大容量のデータを送受信することができます。


また、本日秋葉原の会場で、イー・モバイルの千本倖生会長は以下の通り
今後の方を述べました。



「日本をブロードバンド(高速大容量通信)携帯で世界ナンバーワンにしたい」





「以下の記事より引用」



(読売新聞)

『イー・モバイル、携帯電話事業に13年ぶり新規参入』

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070331-00000004-yom-bus_all






スポンサーサイト

オリコ 2900億円資本増強へ

 


<オリコ 2900億円資本増強へ>


 


今月28日、大手信販会社のオリエントコーポレーションは5月にみずほコーポレート銀行
が債務の株式化に応じる形で、資本増強を実施することが明らかになりました。



みずほFGは普通株に転換し、2年後をめどにオリコの筆頭株主になり、持ち分子会社
にする方針を固めたことを明らかにしたもようです。



第三者割当増資の引き受け先はすでに決まっており、みずほグループと伊藤忠のほか、
モルガン・スタンレー証券と米投資ファンドが引き受ける見込みとされております。



上述したことにより、オリコはは2900億円の資本増強を実施することが可能となったため、
債務超過を回避することができ、上場を維持することができます。



今後は、ユーシーカードと連携しながら個人向け取引の拡大を本格化するかまえです。



同日、伊藤忠はみずほ銀が所有するユーシーカードの株式10%を取得することで合意
し、個人取引分野で業務提携することが明らかになりました。



オリコは、上限(20%)を超える返還請求に備えた引当金などを積み増しすることを余儀なく
されたため、2007年3月期に最終赤字に転落し、債務超過に陥りました。


このため、みずほFGなどに支援を要請してました。
  


銀行をはじめとした金融業界がどん底にあったとき、唯一活況だった消費者金融業界に
今、正反対の事が起こっております。


なんとか、乗り切ってよい方向へ進むことを期待しております。



ご覧頂きまして誠にありがとうございます。


 


 


 


「以下の記事より引用」


 



(フジサンケイ ビジネスアイ)


『オリコ 2900億円資本増強 2年後めど みずほ筆頭株主に』








薄型テレビ価格競争激化


薄型テレビ需要が業界内で競いあうことで拡大する中、低価格を売り物に、
市場に参入する、いわゆる名の知れない中堅メーカーやベンチャーが目立
つようになってまいりました。



また、ハイビジョン映像(HD)を表示するフルHD対応機種も、非常にいい
値ごろ感のある製品を市場に供給していることから、今後ますます、消費者
にとって、いい意味での選択肢が広がりそうです。



03年に創業したベンチャー企業の「バイ・デザイン」(東京都)は、液晶テレビ
を中心に15~47型の製品を扱います。



2年前に液晶テレビに参入を果たした通信機器メーカー、ユニデンでは20~42
型の5サイズを取り揃えております。



中でも37型は19万円で、1インチ当たり約5000円と非常に割安となってます。



ユニデンは消費者から、直接ネットや電話で注文を受けることで、製品を直送
する、いわゆる直販システムを採用しています。



このため、コスト高の要因となる流通経路をはぶき、中間マージンを排除する
ことに成功しながら、格安で消費者に提供するも利益を確保できます。



裏番組を表示する「2画面表示」など、一般消費者は使わない余計な機能を
省くことで極力価格を抑えることに成功しました。



船井電機は昨夏、過去に一度撤退した液晶テレビに20型と32型を発売し、
家電量販店最大手のヤマダ電機と提携することで、32型を12万~13万円
で販売する予定です。



今後、より一層激しい価格競争が展開されること予想されます。





※投資は自己判断・自己責任でお願いいたします。

サイト内の記事の誤字脱字、内容の間違いを含め、利用者さまが、いかなる
損害を受けた場合も、当方では一切の責任を負いませんので予めご了承下さい。

ミニ株投資の基本が分かるミニ株投資入門トップへ






イオンとダイエー国内最大に



また新たに国内最大規模の流通・小売りグループの誕生することになりました。


 
本日8日、イオンとダイエーの双方が資本・業務提携で最終合意したことが
明らかになりました。



今月9日にイオンとダイエー両社が開く取締役会で正式に決め、発表する予定
となっております。



資本・業務提携することで、両社の連結売上高は合計で6兆円を上回ります。



こりによりセブン&アイ・ホールディングスを抜いて、一躍国内最大の小売り
グループに発展することとなりました。



イオンはすでに、ダイエーの筆頭株主である丸紅からダイエー株の約15%を
取得して第2位株主となっています。



今後、ダイエー側に取締役2人を派遣することになっております。



また、ダイエーから食品スーパーのマルエツ株20%を取得することになっています。



業務面では商品の共同開発や物流の共同利用を本格的に進める意向を示しています。 




※投資は自己判断・自己責任でお願いいたします。

サイト内の記事の誤字脱字、内容の間違いを含め、利用者さまが、いかなる
損害を受けた場合も、当方では一切の責任を負いませんので予めご了承下さい。

ミニ株投資の基本が分かるミニ株投資入門トップへ






携帯大手3社の競争激化


利用者にとっては、お得で、便利な新サービスが受けられるのは非常に喜ばしい
のですが、今後も、各社の勢力争いがより激しくなる事が予想されます。


今月7日に携帯電話事業者3社が発表した2月の契約者数によりますと、新規契約
者数から解約者数を差し引いた月間純増減数は、KDDIが22万4400件の純増で
7カ月連続の首位となりました。

<KDDI>
「au」は37万5000件の純増、「ツーカー」は15万0600件の純減となりました。



2位はソフトバンクの携帯電話子会社ソフトバンクモバイルで12万0400件の純増。

<ソフトバンク>
2カ月連続で10万件を超え、今年導入した月額基本料980円の「ホワイトプラン」
の申込者数は、3月5日の時点ですでに200万件に達したもようです。



3位はNTTドコモで10万2200件の純増。

<NTTドコモ>
1月の7000件の純増から大きく回復しました。



3社によりますと、2月の純増数のうち番号継続制(MNP)を利用した転入出数は、
KDDIが9万4700件の転入超、ソフトバンクモバイルが2万0600件の転出超、
NTTドコモが7万4200件の転出超となりました。




<以下より記事一部引用>


(ロイター)

『2月携帯電話の純増数、KDDIが7カ月連続トップ』
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070307-00000081-reu-bus_all






米国株市場続落



ニューヨーク市場週明け5日の米国株式相場は続落となりました。


先週に引き続き、アジア・欧州株の下落、円キャリートレードの巻き戻しや
住宅向けサブプライムローン(信用度の低い借り手への融資)業界の健全性
に対する懸念などが、今週も重しとなったもようです。



<ダウ工業株30種平均の終値>


前週末比63ドル69セント(0.53%)安の1万2050ドル41セント。


海外株式市場の下落を受け、朝方は売りが先行したものの、その後は一時、
約74ドル高となる場面もあったのですが、先行き不透明感が強いことから、
終盤には再び売りが強まりました。


ダウは先週27日から581ドル85セント(4.6%)下落しています。


ナスダック総合指数は前週末比27.32ポイント(1.15%)安の2340.68、
S&P500種指数は同13.05ポイント(0.94%)安の1374.12で引けました。


ニューヨーク証券取引所(NYSE)の出来高は概算で20億株。


サブプライム住宅ローンをめぐる懸念が引き続き高まっており、こうした
融資を提供する業者の株価が大きく下げることとなりました。



円高が進んでいることから、いまだに円キャリートレードの巻き戻しを
めぐる懸念も強まっております。


円キャリートレードは、最近まで続いていた株式相場上昇の原動力の
ひとつとみられてい巻き返しは、そうした原動力を奪うことになる。





<以下より記事一部引用>

( ダウ・ジョーンズ)

『DJ-米国株:続落、サブプライム融資めぐる懸念などで』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070306-00000005-dwj-brf






山崎パン、不二家を傘下に



昨日5日、製パン最大手の山崎製パンは、当初不二家と資本提携を結ぶ
ことを検討していましたが、事実上不二家を傘下に収める方針を固めた
ことが、明らかになりました。


山崎製パンすでに不二家の発行済み株式の15%程度を取得しています。


ですので、筆頭株主となる方針を決めていたわけですが、取得比率を
最大で3分の1超まで引き上げることになりました。


そもそも、ことの始まりは、消費期限切れの原材料を使った洋菓子を製造
・出荷して、消費者や取引先の信用を大きく損なった不二家を、山崎パン
と業務提携することで、不二家ブランドの信頼回復につとめるはずだった
のですが、不二家をそのまま山崎パングループに入って信頼回復を図る
方向へ進むこととなりました。


山崎パンは不二家をグループに加えて、さらに品ぞろえを増やすほか、
「ペコちゃん」に代表されるブランド力を強化する意向です。


山崎パンは、これまで、自社が導入している米国の食品安全基準「AIB」
の紹介などを通じて、不二家の販売再開を支援してきました。


不二家は23日にケーキ類の販売を再開する予定で、山崎パンは再開を見届
けた上で不二家との資本・業務提携を発表します。


山崎パンの飯島延浩社長は「(自社と)違う分野を持っている不二家は大変
魅力的だ」と、不二家をグループに加えることに意欲を示しています。




<以下より記事一部引用>

(読売新聞)

『山崎パン、不二家を傘下に…株3分の1超取得へ』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070306-00000001-yom-bus_all






au64万台に不具合


携帯電話大手のKDDIは2日、携帯電話の3機種で、フル充電することができなく
なるなどのソフトウエア上の不具合が生じることを判明したと発表いたしました。
 

 恐らく、アップデートされたソフトウェアで応急処置を施すのでしょう。
 
 KDDIは2日以降、自社の携帯サイトを通じてソフトウエアの更新を行います。
 

問題の機種ですが、三洋電機製の「W41SA」と京セラ製の「W41K」の2機種で、
使い方によってはフル充電できず使用時間が短くなる可能性があるそうです。


同社は、電池の劣化が進む可能性もあるという見解を示しています。


昨年2月~今年2月に販売した計約64万台で、充電池が破裂する危険性はないという。


それプラス、三洋電機製の子供向け携帯「Sweets cute(スイーツキュート)」は、
特定の操作手順でアドレス帳に2件連続して登録した場合に着信音が鳴らなくなる
不具合があることが判明したもようです。


今年2月に発売した約3000台が対象となっているそうです。



<以下より記事一部引用>

(読売新聞)

『auで3機種64万台に不具合』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070302-00000205-yom-bus_all






総務相が放送改革担当課長を更迭



昨日、菅総務相は、放送法改正案の取りまとめを担当する放送政策課の
南俊行課長を、本日付で、電気通信事業紛争処理委員会事務局の吉田真人
参事官と交代させる異例の人事を発令したもようです。


菅総務相は記者会見の席で、「NHK改革を加速させるため、新しい視点
でやる必要がある。適材適所だ」と述べました。


そして、自ら主導した人事であることを示唆いたしました。


課長レベルの人事に閣僚が直接介入することや、法案提出直前に担当課長
が交代することは過去に記録にないことから極めて異例ことと受け止めら
れております。


ですので、周囲からは「南課長の更迭」との見方が有力です。


菅総務相は今国会で放送法を改正し、NHKの受信料支払いを08年度に
義務化する一方、2割前後の値下げをNHKに求めています。


しかし、これに対してNHK側は必死に抵抗しているもようです。



(読売新聞)

『総務相が放送改革担当課長を更迭、NHK対応が背景か』

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070301-00000101-yom-bus_all






ミニ株とは」の先頭へ
さらに詳しくしらべる


 検索例  
ミニ株 証券会社 手数料などと入力
メニュー

カテゴリー
お問い合わせフォーム


タグ

  • seo
  • seo
ユーザータグ

ミニ株 株式投資 銘柄 ミニ株投資 普通株 相場 株価 投資 売買手数料 売却益 信用取引 個人投資家 配当 買い残 株主 資産運用 テクニカル分析 売り残 投資信託 初心者 ファンドマネジャー 株主優待 家計簿 お小遣い 東証 野村證券 短期売買 デイトレード 証券会社 運用資金 決算発表 外国人投資家 分散投資 

フリーエリア
薬剤師 転職
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。