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お金が残らない本当の理由とは?


株式投資で利益をコンスタントにあげているにもかかわらず、「全然儲かっていなかった」
なんてことが少なくありません。勝率が高くても儲かるわけではないのです。


負けが少なくても一回あたりの損失がでかければ当然のことながら儲かりません。


このため、家計簿をつける感覚で、つねに売買記録をつけることをお勧めしているのですが、
家計簿をつけても、お金がたまらないこともあるようでして、その理由が解説されてます。



「転載開始:プレジデント」

『なぜ、真面目に家計簿をつけてもお金が貯まらないのか』
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110623-00000001-president-bus_all


一頃流行ったダイエット方法に「レコーディング・ダイエット」がある。毎日自分の体重を
測定して手帳に記録すると、「きょうは食べすぎた」などと認識して痩せられるというもの。


実は家計簿をつける目的も、このレコーディング・ダイエットと一脈相通じるところがある。
使いすぎを意識させ、余分な支出を抑えていこうとしているのだ。

しかし、その効果はあっという間に消え失せてしまう。

なぜかというと、マンネリ化するからだ。人間の慣れというのは恐ろしいもので、次第に
家計簿をつけることだけで満足してしまう。


そして、きつく結んでいたはずの財布の紐は、気がつくとユルユルになっている。

とはいえ、家計簿を上手に使いながらお金を貯めている人は何人もいる。


では、それができない人との違いは何かというと、彼らは「未来志向」で家計簿を活用して
いるのだ。会社経営に置き換えると理解しやすい。儲け上手の会社は3カ年計画や5カ年
計画などに基づき、目標の利益額と、その達成に必要な事業の予算を組む。


そして、日々のお金の流れを経理で把握しながら予算管理を行い、「売り上げアップを図れ」
「予算を絞れ」といったように、その結果を経営活動にフィードバックしていく。


つまり、未来の目標達成に必要なやりくりを常に算段しているわけだ。

続きはコチラから⇒


収支が支出を上回って、初めてお金が増えるわけですが、支出に関してルーズな人というのは
やはり、お金がたまらないようで、この点を徹底する必要がありそうです。






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テーマ : 株式入門
ジャンル : 株式・投資・マネー

tag : 家計簿

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